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大谷翔平

大谷翔平さんの二塁打、三塁打を見たい人!長打まとめ動画あるよっ

エンゼルス・大谷さんと言えば、やっぱり長打ですよね!

ホームランが一番なのは間違いないですが、豪快な二塁打や三塁打も最高です。

足の速さも楽しめますし、OPSアップもありますもんね♪

今回は大谷翔平の魅力の1つである長打を全て動画で振り返っていきましょう!

今季は22年の二塁打30本を超えるチャンスメイクを見てみたいですね!

直近4年の安打数

※2024/4/1時点

シーズン 安打数 二塁打 三塁打
2024年 7本 2本 0本
2023年 151本 25本 8本
2022年 160本 30本 6本
2021年 138本 26本 8本



このページで分かること

【ドジャース】2024シーズンの大谷翔平、二塁打&三塁打

二塁打

2本目:ドジャース最速の打球速度!エンタイトル二塁打(4/1)

ポイント

  • 2024/4/1 vsカージナルス
  • 相手ピッチャー:スティーブン・マッツ
  • 球場:ドジャー・スタジアム
  • 飛距離:311ft≒94.8m
  • 打球速度:115.8mph≒186.4km/h
  • 球種:チェンジアップ

なんとこの打球、ドジャースで生まれたヒットの中で最も速い打球速度とのこと。

いきなりこんな記録を残してしまうとは…

このエンタイトルツーベースのあとにテオスカー・ヘルナンデスのタイムリー二塁打で大谷さん得点。

この日はドジャースの逆転勝利でした!

1本目:幻のタイムリー三塁打が二塁打に…(3/29)

ポイント

  • 2024/3/29 vsカージナルス
  • 相手ピッチャー:マイルズ・マイコラス
  • 球場:ドジャー・スタジアム
  • 飛距離:219ft≒66.8m
  • 打球速度:91.5mph≒147.3km/h
  • 球種:チェンジアップ

2024シーズンのアメリカの最初の公式戦!

初回にムーキーベッツが出塁し、大谷さんがいきなりの三塁打になりそうな打球を放ちました。

ベッツが三塁で止められたのですが行けると思った大谷さんは二塁を回って挟まれてアウト…

幻のタイムリースリーベースとなってしまいましたが、とりまドジャースで最初の二塁打を記録です!

2023シーズンの大谷翔平、二塁打&三塁打

二塁打

25本目:9回に気持ちの良いタイムリー二塁打で猛打賞(8/30)

エンゼルスの主力放出のニュースがありましたが、それでも大谷さんはこの日3安打!

最後の9回にはしっかり捉えたタイムリー二塁打が出ました。

気持ちの良い当たりですよね(^^)

この日打点2、猛打賞で、打点王や最多安打も狙える位置にいます!

20本目:もう少しでHRの特大2塁打(8/13)

結果としてはこの日もアストロズに11失点で2連敗。

その中で大谷選手がJ.P.フランスから打った1本のヒットがこちらの2塁打です。

飛距離は113.7m、あと少しでスタンドインするような当たり。

これでノーアウト2塁のチャンスを作り、なんとか犠牲フライで1点返して終了。

そんな試合でした…

19本目:センター前ヒットかと思ったらスピードを活かして二塁に!(8/8)

これ、打った瞬間はシングルヒットかと思いました。

と思ったら二塁まで走ってる大谷さん、、、俊足を活かしての二塁打となりました。

しかもこの後に味方のタイムリーヒットが出て、得点圏まで行ったことが報われてよかった…。

18本目:マリナーズ、カスティーヨからの二塁打(8/5)

今季の防御率が2点台のマリナーズ、カスティーヨ。

この日はエンゼルス打線みんながカスティーヨを攻略して7得点。

大谷さんも逆方向にきれいな二塁打を打っています。

17本目:足の痙攣でもマノアから快速二塁打(7/30)

ポイント

  • 2023/7/30 vs ブルージェイズ(ロジャース・センター)
  • 相手ピッチャー:アレク・マノア
  • 打球速度:113.6マイル(182.8km/h)
  • 球種:シンカー

ダブルヘッダーでの酷使などもあり、前日は2HR打って交代した大谷さん。

今日は休みかな?と思ったら普通に2番DHで出てきて、死球を受けてもここで二塁打!

足が速くないと二塁打にはならなそうなプレーでしたが、快速が活きました。

これ、二塁でタッチアウトになっちゃう選手も多そうです。

16本目:左中間を切り裂く二塁打!でもチームの走塁ミスが痛い…(7/18)

大谷選手、久々の二塁打!

ヤンキースとの後半戦の初戦。

1塁にネトを置いての左中間を破るナイス二塁打でしたが、、、

なぜか三塁コーチャーがホームインを指示してしまい、タイミング的に完全アウト(^_^;)

せっかくの1アウト2.3塁のチャンスが明らかな走塁ミスで潰れるというとんでもない結果になっちゃいました。

いやー強引だし判断が雑すぎる…

15本目:打球速度115.5マイルの高速二塁打(6/24)

14本目:初回の二塁打からはじまったサイクル未遂の活躍(6/17)

13本目:二塁打含め、5打席全て出塁の大活躍(6/14)

首位レンジャーズとの対決2戦目。

絶好調の大谷さんはいきなり二塁打を放って出塁。

打球速度は112.5マイル≒181.1km/hですよ!!!

ここからシングル、四球(敬遠含む)3つで5打席全て塁に出ています。

強烈な二塁打を見て活躍を確信しましたが、勝負自体避けられているのがちょっと残念ですね(^_^;)

12本目:カスティーヨから打ちまくりの先発・大谷さん(6/10)

マリナーズとの対決。

相手のカスティーヨから、シングル、ホームラン、そしてこの2塁打です。

大谷さん自身は先発なんですが、これで今季先発時に3回目のサイクルリーチとなる二塁打となりましたー。

11本目:初回にチャンスメイクの二塁打(6/8)

1回裏 1アウトランナーなしの状況からのこの二塁打です。

ジャーメソン・タイロンのカーブ/75.6 mphを上手く打ちました。

鈴木誠也のいるカブス戦2戦目でしたが、この試合も勝利。

大谷さんの打点、得点はなかったですがまぁ長打も見れたし良いですかね(^_^;)

10本目:決勝点となる8回表のタイムリーツーベース(6/5)

アストロズ4連戦の最後の試合…

既に3連敗していましたが、同点の8回にこの日の試合を決めるタイムリー二塁打です。

ヒットで出たウルシェラがホーム生還!

これで何とか4連敗は免れましたが(^_^;)

9本目:サイクルヒット大手!となるフェン直タイムリー二塁打(6/4)

ここまでシングル、三塁打、と来て、この二塁打です。

外角高めにバットを合わせた感じですが、飛距離・スピードもけっこう出てますよね\(^o^)/

シンプルにナイスバッティング!という感じでした。

尚、残念ながらサイクルヒットは達成ならず。

最終打席はシングルヒットだったのでこの日は4安打の大活躍に終わっています。

※でも6-9でアストロズに敗戦…

8本目:高めのボール球を上手く流し打ち!技あり二塁打(5/14)

6、7本目:2打席連続のタイムリーツーベース!(5/9)

今季初となるアストロズ戦の2戦目。

どちらも得点圏にランナーを置いた状態でそれぞれ打点1となるタイムリーツーベースを決めてくれました!

相手投手はハンター・ブラウン。

最初はナックルカーブにうまく合わせてセンター前に。

2回目はフォーシームをしっかり捉えて弾き返しましたね!

5本目:先発投手なのに猛打賞確定の二塁打(5/4)

4本目:先発・二刀流デーに先制タイムリーとなる二塁打!(4/28)

ポイント

  • 2023/4/28 vs アスレチックス(エンゼル・スタジアム)
  • 相手ピッチャー:JP・シアーズ
  • 飛距離:171フィート(52.1m)
  • 打球速度:102.9マイル(165.6km/h)
  • 球種:フォーシーム/93.5 mph
  • 3回裏 ランナー1.3塁

3本目:一塁強襲となる二塁打!(4/25)

2本目:二試合連続となるツーベースヒット!(4/9)

ポイント

  • 2023/4/9 vs ブルージェイズ(エンゼル・スタジアム)
  • 相手ピッチャー:ホセ・ベリオス
  • 飛距離:181フィート(55.2m)
  • 打球速度:80.4マイル(129.4km/h)
  • 球種:チェンジアップ/80.0 mph
  • 4回裏 ランナー1塁

1本目:反撃の狼煙を上げる8回先頭打者でツーベース(4/8)

ポイント

  • 2023/4/8 vs ブルージェイズ(エンゼル・スタジアム)
  • 相手ピッチャー:エリック・スワンソン
  • 飛距離:338フィート(103.0m)
  • 打球速度:101.6マイル(163.5km/h)
  • 球種:スプリット/86.3 mph
  • 8回裏ノーアウト

ブルージェイズ戦で1点差で負けている8回。

ノーアウトから得点チャンスを作るこのツーベースヒット。

味方を鼓舞するジェスチャーを見て、WBCメキシコ戦を思い出した人も多いのでは?

結果得点できず負けてしまったのは残念(ToT)

三塁打

8本目:再び1位タイに浮上の三塁打(8/27)

ポイント

  • 2023/8/27 vs メッツ(シティ・フィールド)
  • 相手ピッチャー:カルロス・カラスコ
  • 打球速度:91.2マイル(146.8km/h)
  • 球種:スライダー

1ヶ月以上ぶりのこの3塁打。

靭帯断裂でいろいろありましたが、打撃の方は好調キープ。

快速走塁と併せて、ボビー・ウィットJr.に並ぶトップタイの三塁打に浮上です!

7本目:ネト1塁からのタイムリースリーベースヒット(7/19)

ポイント

  • 2023/7/19 vs ヤンキース(エンゼル・スタジアム)
  • 相手ピッチャー:ドミンゴ・ヘルマン
  • 打球速度:110.5マイル(177.8km/h)
  • 球種:チェンジアップ

1番ザック・ネトが死球で出塁。

ここでネトの足の速さも活きたタイムリー三塁打です。

今季のヤンキースは全然強くないですが(^_^;)、これで4-1とリードを広げました。

と同時に、ア・リーグ7本目の三塁打はふたたび単独1位です。

6本目:リーグ単独トップとなる3塁打(7/9)

ポイント

  • 2023/7/9 vs ドジャース(ドジャー・スタジアム)
  • 相手ピッチャー:マイケル・グローブ
  • 打球速度:113.7マイル(183.0km/h)
  • 球種:フォーシーム/91.9 mph

5本目:三塁打もトラウタニ!(6/29)

昨日マルチホームランで翌日の第一打席!

ジオリトからこの三塁打でチャンスメイク&トラウトの二者連続三塁打でホームインです!

三塁打のトラウタニはこれが初めて。

この日は猛打上で打率.309まで上昇しました!

尚、この時点でア・リーグの三塁打王でトップタイに立っています!

4本目:打点トップとなるタイムリースリーベース(6/26)

ポイント

  • 2023/7/9 vs ドジャース(ドジャー・スタジアム)
  • 相手ピッチャー:マイケル・グローブ
  • 飛距離:199フィート(71.9m)
  • 打球速度:113.7マイル(183.0km/h)
  • 球種:フォーシーム/91.9 mph
  • 6回表 ランナー2塁でタイムリー

ウォードが二塁打、大谷さんがこのタイムリースリーベースです。

これで今季61打点目となり、ついに打点でもリーグにトップになりました。

当然ですがホームランもキングなので2冠達成。

と同時に、三塁打数でも4本はこの時点でトップタイです。

3本目:アストロズから気持ちの良いタイムリースリーベース(6/4)

ポイント

  • 2023/6/4 vs アストロズ(ミニッツメイド・パーク)
  • 相手ピッチャー:クリスチャン・ハビエル
  • 飛距離:341フィート(103.9m)
  • 打球速度:111.2マイル(179.0km/h)
  • 球種:フォーシーム/93.5 mph
  • 3回表 ランナー1塁でタイムリー

2連敗となって今日敗けると…という状況で大谷さん気合のタイムリースリーベース。

右中間を抜ける鋭いあたりで、センターのもたつきもあって三塁まで行けました。

これでエンゼルス内では単独トップの三塁打数となっています。

2本目:またしても先発デーにサイクルヒットリーチの3塁打(5/16)

ポイント

  • 2023/5/16 vs オリオールズ(オリオール・パーク)
  • 相手ピッチャー:ローガン・ギラスピー
  • 飛距離:352フィート(107.3m)
  • 打球速度:101.1マイル(162.7km/h)
  • 球種:チェンジアップ/89.5 mph
  • 5回裏 ランナーなし

シングルヒット、ホームランと続いてのこの3塁打です。

この日も先発登板なんですが、投手がこれでサイクルヒットに王手。

残念ながらサイクル達成はならず、でしたが、大谷さんはいろいろ魅せてくれますね!

これでエンゼルス内ではブランドン・ドゥルーリーと同じ三塁打2本となっています。

尚、自分で打点3、、、嬉しい5勝目を上げています。

1本目:サイクルヒットリーチの3塁打(4/28)

ポイント

  • 2023/4/28 vs アスレチックス(エンゼル・スタジアム)
  • 相手ピッチャー:ドミンゴ・アセベド
  • 飛距離:376フィート(114.6m)
  • 打球速度:106.9マイル(172.0km/h)
  • 球種:チェンジアップ/86.6 mph
  • 6回裏 2アウトランナーなし

すでにシングル、二塁打を打った状態でのこの三塁打が出ました!

ライトが眩しくて落球した感もありますが(^_^;)、これが2023年最初の三塁打。

惜しくも最終打席ではホームランは出ず、、、でしたが、投手としても4勝目となった日でもあります。

-大谷翔平

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